Reaching a Deal

​商学A(商業パート)

  • このページは、商学科1年の商学Aに関する記述です。 商学科1年以外については、下記の限りではありません。 

  • 商学A・商学科1年のクラス(4クラス開講)では、それぞれ2名の先生によるリレー講義が実施されます。1名が商業パートを、1名が貿易パートを担当します。自分の学籍番号を確認し、必ず指定のクラスで受講して下さい。
    (学籍番号下4桁)
    aクラス:0001-0120
    bクラス:0121-0229
    cクラス:0230-0361
    dクラス:0364-終

  • 大内は上記クラスのうちa・bの2クラスの商業パートを担当します。講義内容については『2021年度経営学部授業計画』をご覧ください。
     商a・商bクラス(大内・井出)

  • 商業パート50点、貿易パート50点の計100点満点で成績を算出します。 

  • この科目は商学科の必履修科目であり、商学科の学生は必ず履修しなければなりません。 


以下は、大内の担当するクラス・パートについての記述です。他の先生の担当するクラス・パートについては下記の限りではありません。

  • 成績評価の内訳は以下の通りとします。
    ① 各回の講義後に実施される確認テスト ⇒ 15点分
    ② 講義中に課されるレポート(3回程度実施予定) ⇒ 15点分
    ③ 期末に実施される定期試験 ⇒ 20点分

  •  教科書の指定はありません。レジュメ(講義の内容を簡単にまとめたプリント)にしたがって講義を進めます。レジュメは毎講義配布します。なお、レジュメは書き込み式となっているため、講義内容を理解するためには出席が不可欠です。 

  • 毎回の講義の確認テストを実施します。講義終了時から次回講義の開始時までの間に、Google Classroomを通じて配信される小テスト(簡単な確認テスト)を受験すること。

  • 講義レジュメは、Google Classroomを通じて配信します。

  • 原則として、毎回の講義において参考文献を指示します。参考文献は、講義を聞いても十分に理解できなかったとき、あるいはさらに深く学習したいときに利用するためのものです。